SDGs・地域
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SHITARA 沖縄県那覇市「O2 OKINAWA那覇ロボットショールーム」開設、各種のロボット販売・コンサルティング事業を展開
株式会社SHITARA(設楽誠一社長)は7月3日に「O2 OKINAWA那覇ロボットショールーム」を開設した。飲食業、商業施設、印刷工場の人手不足など沖縄県全域でロボット事業を新たに開始する。 SHITARAの設楽剛 […] -
リコージャパン 群馬県明和町と包括連携協定を締結、群馬県の自治体と初めての締結
リコージャパン株式会社群馬支社は、6月27日に群馬県邑楽郡明和町と包括連携協定を締結した。リコーグループが群馬県の自治体と締結するのは初めてとなる。 リコージャパンと明和町の連携協定は、相互に緊密な連携を図り、協働に […] -
アイカ 名古屋市立中小田井小学校の3年生が「はたらく人とわたしたちのくらし」の学習でDream(ドリーム)工場を見学、85名のキッズが印刷や製本に興味を持ち、楽しそうに体験
名古屋市立中小田井小学校3年生の3クラス85名が、6月21日に「はたらく人とわたしたちのくらし」の学習教育で、株式会社アイカのDream工場(小牧市小牧原)を見学した。 午前9時45分、Dream工場に到着した生徒は、最 […] -
JMAC 「脱炭素社会へ転換させる社会的ティッピングポイントに関する意識調査」を実施、気候のティッピングポイントに関する認知度・イメージを分析
株式会社日本能率協会コンサルティング(以下JMAC)は、気候非常事態ネットワーク(以下 CEN)と共同で、東京大学名誉教授の山本良一先生の監修のもと、日本初の「脱炭素社会へ転換させる社会的ティッピングポイントに関する意識 […] -
SCREEN HD 国連難民高等弁務官事務所へ約145万円を寄付、昨年10月に導入した「マッチングギフト制度」を活用
株式会社SCREENホールディングス(SCREEN HD)は6月20日、難民の保護・支援活動を目的に、日本の公式支援窓口である国連UNHCR協会を通じて、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)へ総額145万6600円の寄 […] -
大塚商会 子育てサポート企業として「くるみん」認定を取得、働きやすさ・働きがいの両立目指す
株式会社大塚商会は、6月9日、「子育てサポート企業」として、厚生労働省の「くるみん」認定を取得した。 「くるみん」認定とは、次世代育成支援対策推進法に基づき、一般事業主行動計画を策定した企業のうち、計画に定めた目標を達成 […] -
ニシキプリント 〈ひろぎん〉SDG s 取組支援サービスを通じ『SDG s 宣言』 を策定
株式会社ニシキプリント(広島市西区/代表取締役:宮﨑真氏)はこのたび、株式会社広島銀行が運営するサービス「〈ひろぎん〉SDGs取組支援サービス」を通じて「株式会社ニシキプリントSDGs宣言」を策定した。 SDGsは(持続 […] -
凸版印刷 学校と地域をつなぐ教育支援マッチングサービス「まちスク™」を開発
凸版印刷株式会社は、学校の課外授業ニーズとそれに対応できる地域企業・人材などを専用のアプリ上でマッチングするサービス「まちスク™」を開発した。 「まちスク™」は、学校側が職場体験、キャリア授業、地域課題解決型授業などの教 […] -
リコージャパン 「豊富な事例から学ぶ 印刷会社がSDGsに取り組む2つのメリットとは?」~情報サイトPrint Compassでインタビュー公開
リコージャパンは印刷業界向けの情報サイト『Print Compass』で、「豊富な事例から学ぶ 印刷会社がSDGsに取り組む2つのメリットとは?」をテーマに一般社団法人日本印刷産業連合会のサステナビリティー推進部部長 […] -
協和ダンボール 業界初!段ボール用フレキソインキの全量を「ボタニカルインキ」に切り替え
段ボールの製造販売を行う協和ダンボール株式会社は、6月1日より、自社工場内で使用する全ての標準用フレキソインキを、植物由来成分を含有するボタニカルインキへ切り替えた。 バイオマス(生物資源)の中でも、植物由来の材料は、特 […] -
キンコーズ 紙を捨てるから「育てる」へ、環境配慮型ノベルティ「プラントカード」を発売
キンコーズ・ジャパン株式会社は、6月12日より、環境配慮型ノベルティ「プラントカード」を発売する。 「プラントカード」は、伝統の手すき和紙に有機農法で育てた種を織り込んだ商品。土に植えると紙に織り込まれた種から発芽し、紙 […] -
電通 カーボンニュートラルに関する生活者調査、7割以上が取り組みが必要だが、金銭面の家計負担許容度は低いことが明らかに
株式会社電通は、dentsu Japan横断でカーボンニュートラルに関するプロジェクトを推進する「dentsu carbon neutral solutions」が調査主体となって行った、第10回「カーボンニュートラルに […] -
ミマキエンジニアリング 環境にやさしく、誰でも簡単に導入できるサステナブルな捺染顔料転写プリントシステム発表
株式会社ミマキエンジニアリングは、天然繊維の染色を最小限の水の使用量と簡単なプリント工程で実現する「捺染顔料転写プリントシステム」を、6月8日~14日まで、イタリア・ミラノで開催している「ITMA」で、世界で初めて技術出 […] -
ミマキエンジニアリング 捺染ポリエステルの再利用、アナログ捺染のデジタル化の推進などで持続可能なデキスタイル産業へ
株式会社ミマキエンジニアリングは、6月8日~14日まで、イタリア・ミラノで開催の「ITMA 2023(国際繊維機械展示会)」に、世界初の技術として、捺染ポリエステル生地から昇華転写インクを脱色し生地を再利用する技術「ネオ […] -
モリサワ WFPチャリティー エッセイコンテスト2023「未来につなぐ、思い出ごはん」に協賛
株式会社モリサワは昨年に続き、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の取り組みの一環として、認定NPO法人国連WFP協会(以下、国連WFP協会)主催のWFPチャリテ […] -
モリサワ 佐藤友祈選手がパリ2023世界パラ陸上競技選手権大会の日本代表派遣選手に決定、2023ジャパンパラ陸上競技大会にも出場
株式会社モリサワは、5月31日、同社所属のパラアスリートである佐藤友祈選手が、2023年7月に開催されるパリ2023世界パラ陸上競技選手権大会において400m男子の種目で日本代表派遣選手に選出されたと発表した。また前哨戦 […] -
東京都 令和5年度ESG債発行促進支援事業の開始、トランジションボンドおよびソーシャルボンドを支援対象に追加
東京都は、6月1日、令和5年度ESG債発行促進事業の募集を開始した。東京都は令和3年度よりグリーンボンド発行支援に取り組んできた。今年度はトランジションボンドおよびソーシャルボンドを支援対象に追加する。 ESG(Envi […] -
凸版印刷 九州エリアの小売流通企業9社が共同でサステナビリティを推進「九州流通サステナビリティサロン」が発足
凸版印刷株式会社、株式会社福岡銀行、イオン九州株式会社、は、共同の運営事務局として、九州エリアにおける流通小売業のサステナビリティ推進を目的に、地区の賛同する11社で、「九州流通サステナビリティサロン」を2023年5月2 […] -
ナカバヤシ まとめやすくきれいなノートづくりをサポートする「ロジカルノート」を大阪府堺市の放課後児童対策等事業へノートを寄贈
ナカバヤシ株式会社は大阪府堺市の放課後児童対策等事業(のびのびルーム、堺っ子くらぶ、放課後ルーム)への教育活動支援のため、「ロジカルノート」18,000冊を堺市教育委員会へ寄贈した。 「ロジカルノート」は、本文罫に分割メ […] -
丸信 食品業界の課題解決のヒントを提案するイベント「MARUSHIN FAIR 2023」を6月13日・14日に開催
福岡県久留米市の株式会社丸信は、6月13日~14日の2日間にわたり、「MARUSHIN FAIR 2023」を福岡国際会議場で開催する。テーマは「プラス1の提案 ~ともに挑む~」。入場は無料。長引くコロナ禍や混沌とした世 […]